ゲームレビュー19【屋上の百合霊さん】
【タイトル】
屋上の百合霊さん
【ブランド】Liar-soft
【発売日】2012年3月30日
【原画】Peg
【シナリオ】睦月たたら
【総合点】87点
【ストーリー】★★★★★
【キャラクター】★★★★★
【グラフィック】★★★★★
【音楽】★★★★★
【システム】★★☆☆☆
【ボイス】★★★☆☆
初の百合ゲー。
ほのぼのした良い雰囲気で、その雰囲気にピッタリのイラストで、すごく心地よい空気のゲームでした。
まさに純愛青春もの。いろいろと悶えさせてくれる要素満載で、良かった。
百合っていいなぁと、性的な意味じゃなく、素直にそう感じさせてくれました。
よって抜き要素は全くありません。
雰囲気にピッタリのイラストもさることながら、個人的にはBGMがすごい気に行ってます。素晴らしい。
それぞれの曲が、それだけでも十分に楽しめるようなクオリティ、雰囲気を持った出来で、本当に良かった。
フルボイスのゲームではなく、メインイベントには声が入る程度でしたが、特に不満はありませんでした。
欲を言うなら、キャラの初登場時には声付けてほしかったかな。イメージわきやすいし。
残念な部分は、システム。ここが唯一の減点ポイントです。
手帳を使って物語を進めていくのは良いのですが、その手帳の機能が良く出てる場面と、悪く出てる場面が同じぐらいあったので、プレイしてる側としては不快感の方が強く残ってしまいそう。
それぞれのカップルの話を共通の時系列に合わせて追っていけるのは、この作品の売りにもなり得るし、いいことだとは思うのですが、かなり小刻みに区切られているのでいろいろなカップルの話を同時進行することになり、話の流れに乗りにくかったです。
また、ED後にアナザーストーリーがそれまでに選択肢を選んでいた分だけ手帳にばらまかれるのですが、これのフルコンプがかなりめんどくさい。
内容はメインイベントの裏側から、触れられなかったイベントの後日談まで、読めて嬉しい内容で満足ではあるのですが、時系列バラバラ、カップルの順番もバラバラで出てくるので、これまたストーリーに乗りにくい。
最後の方は完全に作業化してしまいます。これがプレイヤーとしても悲しかった。
キャラは文句なしにみんな可愛かったです。全キャラに自信を持って好きと言えるレベルのゲームは珍しい。
個人的には桐と月代ちゃんカップルが一番好きです。キャラとしてもね。二人とも表情がすごく可愛い。
あと、阿野ちゃんと音七が恋愛に絡んでくるストーリーが別口であるかなと思ったのですが、なくて残念。
二人とも良いキャラなので、この二人がメインになるストーリーも見たかったなぁと。
初の百合ゲーなので百合部分については大したコメントができませんが、本当に良いゲームでした。
青春、純愛ものをほのぼのと良い雰囲気の中でやってみたい人には最適のゲームだと思います。
屋上の百合霊さん
【ブランド】Liar-soft
【発売日】2012年3月30日
【原画】Peg
【シナリオ】睦月たたら
【総合点】87点
【ストーリー】★★★★★
【キャラクター】★★★★★
【グラフィック】★★★★★
【音楽】★★★★★
【システム】★★☆☆☆
【ボイス】★★★☆☆
初の百合ゲー。
ほのぼのした良い雰囲気で、その雰囲気にピッタリのイラストで、すごく心地よい空気のゲームでした。
まさに純愛青春もの。いろいろと悶えさせてくれる要素満載で、良かった。
百合っていいなぁと、性的な意味じゃなく、素直にそう感じさせてくれました。
よって抜き要素は全くありません。
雰囲気にピッタリのイラストもさることながら、個人的にはBGMがすごい気に行ってます。素晴らしい。
それぞれの曲が、それだけでも十分に楽しめるようなクオリティ、雰囲気を持った出来で、本当に良かった。
フルボイスのゲームではなく、メインイベントには声が入る程度でしたが、特に不満はありませんでした。
欲を言うなら、キャラの初登場時には声付けてほしかったかな。イメージわきやすいし。
残念な部分は、システム。ここが唯一の減点ポイントです。
手帳を使って物語を進めていくのは良いのですが、その手帳の機能が良く出てる場面と、悪く出てる場面が同じぐらいあったので、プレイしてる側としては不快感の方が強く残ってしまいそう。
それぞれのカップルの話を共通の時系列に合わせて追っていけるのは、この作品の売りにもなり得るし、いいことだとは思うのですが、かなり小刻みに区切られているのでいろいろなカップルの話を同時進行することになり、話の流れに乗りにくかったです。
また、ED後にアナザーストーリーがそれまでに選択肢を選んでいた分だけ手帳にばらまかれるのですが、これのフルコンプがかなりめんどくさい。
内容はメインイベントの裏側から、触れられなかったイベントの後日談まで、読めて嬉しい内容で満足ではあるのですが、時系列バラバラ、カップルの順番もバラバラで出てくるので、これまたストーリーに乗りにくい。
最後の方は完全に作業化してしまいます。これがプレイヤーとしても悲しかった。
キャラは文句なしにみんな可愛かったです。全キャラに自信を持って好きと言えるレベルのゲームは珍しい。
個人的には桐と月代ちゃんカップルが一番好きです。キャラとしてもね。二人とも表情がすごく可愛い。
あと、阿野ちゃんと音七が恋愛に絡んでくるストーリーが別口であるかなと思ったのですが、なくて残念。
二人とも良いキャラなので、この二人がメインになるストーリーも見たかったなぁと。
初の百合ゲーなので百合部分については大したコメントができませんが、本当に良いゲームでした。
青春、純愛ものをほのぼのと良い雰囲気の中でやってみたい人には最適のゲームだと思います。
今月読んだ小説の感想
大学に行くようになって通学時間に結構かかるようになったし、小説読むようになったのでその感想。
読んだ順に。
(○作品名/作者名 ※ラノベの場合も作者名のみ)
○四畳半神話大系/森見登美彦
○俺の妹がこんなに可愛いわけがない 9巻/伏見つかさ
○俺の妹がこんなに可愛いわけがない 10巻/伏見つかさ
○スカイ・クロラ/森博嗣
○ナ・バ・テア/森博嗣
今月は計5冊でした。
大学の課題図書があったおかげでペース悪いね
オススメの小説あったら教えてください。
以下、感想。
読んだ順に。
(○作品名/作者名 ※ラノベの場合も作者名のみ)
○四畳半神話大系/森見登美彦
○俺の妹がこんなに可愛いわけがない 9巻/伏見つかさ
○俺の妹がこんなに可愛いわけがない 10巻/伏見つかさ
○スカイ・クロラ/森博嗣
○ナ・バ・テア/森博嗣
今月は計5冊でした。
大学の課題図書があったおかげでペース悪いね
オススメの小説あったら教えてください。
以下、感想。
ゲームレビュー18【DRACU-RIOT!】
【タイトル】
DRACU-RIOT!
【ブランド】ゆずソフト
【発売日】2012年3月30日
【原画】むりりん、こぶいち、こもわた遙華
【シナリオ】天宮りつ、姫ノ木あく、J・さいろー
【総合点】79点
【ストーリー】★★★☆☆
【キャラクター】★★★★★
【グラフィック】★★★★★
【音楽】★★★★★
【システム】★★★★★
【ボイス】★★★★☆
ぶらばん!、EXE、夏空カナタと冒険して、天神乱漫、のーぶる☆わーくすと、結局ぶらばん!型の学園、萌え系ゲームで安定したかと思いきや、今作はまさかのEXE型に戻るという…。
こういってしまってはなんなんですが、やはりゆずソフトには変にシリアスな感じを入れてしまうとダメだなぁと思ってしまいました。
シナリオ云々の前に、やはり要所要所の詰めが甘いです。「いや…それでいいのか?」って思ってしまうような場面転換や、キャラクター達の動きが多々あって、プレイしているとかなり歯痒かったです。
ぶらばん!型だとかなり強力なゆずソフトですが、今回は余計なもので自らストーリーの魅力を下げてしまってるような感じがして、少し残念でした。
しかしながら、最大の魅力であるヒロインに関しては、この上なく可愛らしい。萌えゲーとしては素晴らしい出来だと思います。
今作はHシーンにも力入れてるようで、ホントにエロかった。ただ、After Storyをわざわざ別に収録する必要があったのかは疑問に思いますが。
メインヒロインで一番好きなのは?と聞かれて、答えに困ってしまうぐらいに全員可愛かったです。自分が期待してたヒロインはもちろんのこと、その他のヒロインも魅力的でした。
予想外だったのはサブヒロインですけどね。梓を楽しみに今作を買いましたが、クリア後は完全に抜かれてしまいました。
あれは可愛すぎて死ぬ。
(自分は初めから女と思ってゲーム買ったので、プレイし始めて男だって言われて逆に驚きましたがw)
主人公についてですが…あまり好感が持てませんでした。
たしかに、いざという時の心意気や、周囲への気遣いは素晴らしいと思うのですが、自分を悪い意味で蔑ろにしているというか、しっかり地に足をつけていないというか、なんかフワフワしているんですよね。
普通の人間なら自分の体に劇的な変化が起きてしまったり、生活を変えざるを得ない状況に陥ると、少なからず動揺したり、落ち込んだりしそうなもんなんですが、全部「まぁいいか」で納得してしまうのが…うーん。
良く言えば前向きなんでしょうが、自分のことに無頓着というか、無神経というか…なんか感情移入しにくかったです。
イラストについては、言わずもがな。素晴らしかったです。
音楽も今回は耳に残る結構良い感じのBGMが多かったように感じます。
システム面は従来どうりのゆずソフトで。
あと、サブキャラのさらにサブのサブぐらいの脇役の声がどないなんって感じなのが不満です。
今までの作品と比べて世間では少し評価が落ちてしまってますが、萌えゲーとしては着実に進化していってるなと感じさせてくれる作品でした。
シナリオ自体も、少しスッキリしないところや、ご都合主義もいいところな場面もありますが、気軽に読んでいく分にはわりと楽しめると思います。
買って損は無いはず。
DRACU-RIOT!
【ブランド】ゆずソフト
【発売日】2012年3月30日
【原画】むりりん、こぶいち、こもわた遙華
【シナリオ】天宮りつ、姫ノ木あく、J・さいろー
【総合点】79点
【ストーリー】★★★☆☆
【キャラクター】★★★★★
【グラフィック】★★★★★
【音楽】★★★★★
【システム】★★★★★
【ボイス】★★★★☆
ぶらばん!、EXE、夏空カナタと冒険して、天神乱漫、のーぶる☆わーくすと、結局ぶらばん!型の学園、萌え系ゲームで安定したかと思いきや、今作はまさかのEXE型に戻るという…。
こういってしまってはなんなんですが、やはりゆずソフトには変にシリアスな感じを入れてしまうとダメだなぁと思ってしまいました。
シナリオ云々の前に、やはり要所要所の詰めが甘いです。「いや…それでいいのか?」って思ってしまうような場面転換や、キャラクター達の動きが多々あって、プレイしているとかなり歯痒かったです。
ぶらばん!型だとかなり強力なゆずソフトですが、今回は余計なもので自らストーリーの魅力を下げてしまってるような感じがして、少し残念でした。
しかしながら、最大の魅力であるヒロインに関しては、この上なく可愛らしい。萌えゲーとしては素晴らしい出来だと思います。
今作はHシーンにも力入れてるようで、ホントにエロかった。ただ、After Storyをわざわざ別に収録する必要があったのかは疑問に思いますが。
メインヒロインで一番好きなのは?と聞かれて、答えに困ってしまうぐらいに全員可愛かったです。自分が期待してたヒロインはもちろんのこと、その他のヒロインも魅力的でした。
予想外だったのはサブヒロインですけどね。梓を楽しみに今作を買いましたが、クリア後は完全に抜かれてしまいました。
あれは可愛すぎて死ぬ。
(自分は初めから女と思ってゲーム買ったので、プレイし始めて男だって言われて逆に驚きましたがw)
主人公についてですが…あまり好感が持てませんでした。
たしかに、いざという時の心意気や、周囲への気遣いは素晴らしいと思うのですが、自分を悪い意味で蔑ろにしているというか、しっかり地に足をつけていないというか、なんかフワフワしているんですよね。
普通の人間なら自分の体に劇的な変化が起きてしまったり、生活を変えざるを得ない状況に陥ると、少なからず動揺したり、落ち込んだりしそうなもんなんですが、全部「まぁいいか」で納得してしまうのが…うーん。
良く言えば前向きなんでしょうが、自分のことに無頓着というか、無神経というか…なんか感情移入しにくかったです。
イラストについては、言わずもがな。素晴らしかったです。
音楽も今回は耳に残る結構良い感じのBGMが多かったように感じます。
システム面は従来どうりのゆずソフトで。
あと、サブキャラのさらにサブのサブぐらいの脇役の声がどないなんって感じなのが不満です。
今までの作品と比べて世間では少し評価が落ちてしまってますが、萌えゲーとしては着実に進化していってるなと感じさせてくれる作品でした。
シナリオ自体も、少しスッキリしないところや、ご都合主義もいいところな場面もありますが、気軽に読んでいく分にはわりと楽しめると思います。
買って損は無いはず。
ぎんぎつね特製ご朱印帳
「ウルトラジャンプ1月号&ぎんぎつね第6集 連動企画ぎんぎつね特製ご朱印帳プレゼント」に当選しました!

やばいっす。
もう嬉しいってレベルを超越して嬉しい。
ホント嬉しい。
信じられないうっひょおおおおおおおおおおおおおおお!
表紙デザインも銀太郎とハルがかわいらしくデザインされていて、もったいなくて使えないレベル。
中には、「御朱印のいただき方」の注意書きと、冴木神社の御朱印がありました。
ますます全国の神社やお寺を回ってみたくなりました。
あくまで参拝をメインとしてね。
当選してよかったー!

やばいっす。
もう嬉しいってレベルを超越して嬉しい。
ホント嬉しい。
信じられないうっひょおおおおおおおおおおおおおおお!
表紙デザインも銀太郎とハルがかわいらしくデザインされていて、もったいなくて使えないレベル。
中には、「御朱印のいただき方」の注意書きと、冴木神社の御朱印がありました。
ますます全国の神社やお寺を回ってみたくなりました。
あくまで参拝をメインとしてね。
当選してよかったー!
映画感想【バトルシップ】
映画『バトルシップ』観に行ってきました。
なんかの映画観に行った時の予告編で見て、一目ぼれして公開日に…。
感想としては…バトルシーンは大迫力&すごい爽快で良かったと思います。
戦闘ものの映画としてはかなり良い作品だと思います。
特に後半の盛り上がり方がすさまじく、まさに胸熱。
ああいう展開が大好きなので、思わず涙が…。戦うじいさんが好きです。
日米共闘で、ミズーリ号で戦うというのはなかなか。
しかし、ストーリーが有って無いようなものなので、ストーリー的にはそこまで…といった感じ。
一応主人公的な人物の話をメインにはそえているようですが、前半の海軍に入るまでの話といい、最後の提督へのあいさつといい、「これいるのか?」と思ってしまう程度にしか触れていないので、感情移入もできず、なんだかなぁと。笑いどころではあるんですが…。
入れるならもっと深くすべきだったんじゃないかと。中途半端。
地球外生命体についての謎は全くと言っていいほど触れられず…流れ的には仕方が無いんですが…。
言ってしまうと、宇宙に干渉したら地球外生命体が攻めてきたので退治しましたってだけの内容。色々と興味深い部分もあるだけにそれだけで終わってしまうのは残念。
しかし、エンドロール後の展開的に続編があるんでしょうか…?
個人的には、今回登場したことについて何か掘り下げるような展開であるなら続編を期待したいところ。
ストーリーには少々不満は残りますが、とにかく熱い作品で良かったです。
ホントにね…後半が最高なのよ。総力戦というか。
この盛り上がり&熱さはぜひ観てくれ!と言いたい。
バトルシーンも大迫力ってレベルじゃないぐらいに大迫力だったし…。
ホント熱い作品だった。
個人的にはかなり好きな作品。
気になってる人は観ても損はしないと思う。
特に戦闘モノ、熱い展開が好きな人にはオススメ。
なんかの映画観に行った時の予告編で見て、一目ぼれして公開日に…。
感想としては…バトルシーンは大迫力&すごい爽快で良かったと思います。
戦闘ものの映画としてはかなり良い作品だと思います。
特に後半の盛り上がり方がすさまじく、まさに胸熱。
ああいう展開が大好きなので、思わず涙が…。戦うじいさんが好きです。
日米共闘で、ミズーリ号で戦うというのはなかなか。
しかし、ストーリーが有って無いようなものなので、ストーリー的にはそこまで…といった感じ。
一応主人公的な人物の話をメインにはそえているようですが、前半の海軍に入るまでの話といい、最後の提督へのあいさつといい、「これいるのか?」と思ってしまう程度にしか触れていないので、感情移入もできず、なんだかなぁと。笑いどころではあるんですが…。
入れるならもっと深くすべきだったんじゃないかと。中途半端。
地球外生命体についての謎は全くと言っていいほど触れられず…流れ的には仕方が無いんですが…。
言ってしまうと、宇宙に干渉したら地球外生命体が攻めてきたので退治しましたってだけの内容。色々と興味深い部分もあるだけにそれだけで終わってしまうのは残念。
しかし、エンドロール後の展開的に続編があるんでしょうか…?
個人的には、今回登場したことについて何か掘り下げるような展開であるなら続編を期待したいところ。
ストーリーには少々不満は残りますが、とにかく熱い作品で良かったです。
ホントにね…後半が最高なのよ。総力戦というか。
この盛り上がり&熱さはぜひ観てくれ!と言いたい。
バトルシーンも大迫力ってレベルじゃないぐらいに大迫力だったし…。
ホント熱い作品だった。
個人的にはかなり好きな作品。
気になってる人は観ても損はしないと思う。
特に戦闘モノ、熱い展開が好きな人にはオススメ。
ところがどっこい
なんだかんだで無事に入学式も終わり、大学生になれました。
四月に入ってからがヤバいほど忙しい。
受験終わってから一ヵ月かけて無事ニート生活に戻った自分にはしんどすぎる…
以下、近況。
四月に入ってからがヤバいほど忙しい。
受験終わってから一ヵ月かけて無事ニート生活に戻った自分にはしんどすぎる…
以下、近況。
2012年冬アニメ
今年の冬アニメも終わりましたね。
受験と被ってたせいで実質、時の流れに乗って見れたのはどれも2話ほどだったんですが。
とりあえず見てたアニメが最終回を迎えたのでちょこっと感想を。
今期は個人的にかなりの豊作だったと思うのですが世間的にはどうだったんでしょうか。
今期見ていて最終回を迎えたアニメは、輪廻のラグランジェ、夏目友人帳 肆、Anotherの三作品。
視聴継続は、モーレツ宇宙海賊、ちはやふる、スマイルプリキュア!の三作品。
ちはやふるの放送が関西は1クール遅れてるのが悔しい。
というわけでちょっとずつ感想。
受験と被ってたせいで実質、時の流れに乗って見れたのはどれも2話ほどだったんですが。
とりあえず見てたアニメが最終回を迎えたのでちょこっと感想を。
今期は個人的にかなりの豊作だったと思うのですが世間的にはどうだったんでしょうか。
今期見ていて最終回を迎えたアニメは、輪廻のラグランジェ、夏目友人帳 肆、Anotherの三作品。
視聴継続は、モーレツ宇宙海賊、ちはやふる、スマイルプリキュア!の三作品。
ちはやふるの放送が関西は1クール遅れてるのが悔しい。
というわけでちょっとずつ感想。
ゲームレビュー17【真剣で私に恋しなさい!S】
【タイトル】
真剣で私に恋しなさい!S
【ブランド】みなとそふと
【発売日】2012年1月27日
【原画】wagi
【シナリオ】タカヒロ
【総合点】86点
【ストーリー】★★★★☆
【キャラクター】★★★★★
【グラフィック】★★★★★
【音楽】★★★★★
【システム】★★★★★
【ボイス】★★★★★
【感想】
正直に言ってしまうと、個人的にSは不快な場面が無かったので、前作以上に楽しめました。
Sについてはボリューム不足等結構批判あるようですが、自分は満足です。
しかしながら、やはりA発売に向けて、中途半端なさわりだけの√や、個別の√でも若干の出し惜しみ感が感じられたのは残念。
Sのコンセプト的に全部を全力でやりきってほしかった。
全体的なシナリオで言うと、Sを購入するような人はある程度まじこいの雰囲気に慣れてるので心配いらないでしょうが、やはり、「気合でなんでもOK」っていう雰囲気に耐えれるかが大事だと思います。これは前作もですが。
前作ではイマイチ乗りきれませんでしたが、アニメ見て、良くも悪くも(悪かったことの方が多(ry)変にこの空気に慣れてしまったのでSは前作以上に楽しめたのかなぁと。
前作のリュウゼツラン√が読んでて不快とか言うレベルじゃないほど気持ち悪くて全く楽しめなかったようなことが無かったので、やはり前に述べた通り、不快な部分がなくて純粋に楽しめたのが大きい。前作より好きです。
唯一の不満点は作中のアニメーション。
戦闘シーンをアニメーションで動かしてこちらを楽しませようとしてくれている気持ちは良く分かるのですが、アニメーションが酷い。
作画、アニメーションが酷いせいで逆にギャグシーンにしか見えないという…。
これは無くて良かったかな。
グラフィック、音楽、システム、ボイスについては前作同様特に不満は無し。
wagiさんだけあってCGも素晴らしかったです。
Hシーン、力入れてる割にCG使い回しが多いような気がせんこともないですが。
前作が好きなら買って損は無いと思います。
ただ、売り出し方のせいで期待が膨れ上がって、現実とのギャップで評価が下がっておりますが…
変に期待しすぎず、気楽に前作で攻略できなかったキャラと、ちょっとした後日談のために…と購入すればかなり楽しめて満足できるはず。
個人的にヒュームが好きすぎる。戦うおっさんが好きです。
以下、ネタバレ含む。
真剣で私に恋しなさい!S
【ブランド】みなとそふと
【発売日】2012年1月27日
【原画】wagi
【シナリオ】タカヒロ
【総合点】86点
【ストーリー】★★★★☆
【キャラクター】★★★★★
【グラフィック】★★★★★
【音楽】★★★★★
【システム】★★★★★
【ボイス】★★★★★
【感想】
正直に言ってしまうと、個人的にSは不快な場面が無かったので、前作以上に楽しめました。
Sについてはボリューム不足等結構批判あるようですが、自分は満足です。
しかしながら、やはりA発売に向けて、中途半端なさわりだけの√や、個別の√でも若干の出し惜しみ感が感じられたのは残念。
Sのコンセプト的に全部を全力でやりきってほしかった。
全体的なシナリオで言うと、Sを購入するような人はある程度まじこいの雰囲気に慣れてるので心配いらないでしょうが、やはり、「気合でなんでもOK」っていう雰囲気に耐えれるかが大事だと思います。これは前作もですが。
前作ではイマイチ乗りきれませんでしたが、アニメ見て、良くも悪くも(悪かったことの方が多(ry)変にこの空気に慣れてしまったのでSは前作以上に楽しめたのかなぁと。
前作のリュウゼツラン√が読んでて不快とか言うレベルじゃないほど気持ち悪くて全く楽しめなかったようなことが無かったので、やはり前に述べた通り、不快な部分がなくて純粋に楽しめたのが大きい。前作より好きです。
唯一の不満点は作中のアニメーション。
戦闘シーンをアニメーションで動かしてこちらを楽しませようとしてくれている気持ちは良く分かるのですが、アニメーションが酷い。
作画、アニメーションが酷いせいで逆にギャグシーンにしか見えないという…。
これは無くて良かったかな。
グラフィック、音楽、システム、ボイスについては前作同様特に不満は無し。
wagiさんだけあってCGも素晴らしかったです。
Hシーン、力入れてる割にCG使い回しが多いような気がせんこともないですが。
前作が好きなら買って損は無いと思います。
ただ、売り出し方のせいで期待が膨れ上がって、現実とのギャップで評価が下がっておりますが…
変に期待しすぎず、気楽に前作で攻略できなかったキャラと、ちょっとした後日談のために…と購入すればかなり楽しめて満足できるはず。
個人的にヒュームが好きすぎる。戦うおっさんが好きです。
以下、ネタバレ含む。
劇場版ストライクウィッチーズ
劇場版ストライクウィッチーズ観に行ってきました。
23日に友達と、24日は一人でTOHOシネマズなんばでの舞台挨拶に参加して観てきました。
映画本編の感想はネタバレを若干含むので一番下に畳んでおきます。
○舞台挨拶
舞台挨拶のゲストはサーニャ役の門脇さんとエイラ役の大橋さん。
上映前のトークだったので、ネタバレ防止のために映画の内容に踏みこんだ話を聞けなかったのは残念でしたが、終始お二人がネタに走りまくっており大変面白いトークでした。
抽選の景品はセガ ラッキーくじのサーニャ&エイラのサイン入りクリアファイルと、サイン入り劇場版ポスターでした。
当然のごとく自分は外れましたが。当選した人おめでとう。
くやしい…
○スト魔女関連で買ったもの

劇場パンフレットと入場特典。
パンフレットが1200円と値段高いなと買う時は思ったんですが、内容量がすごい。映画だけじゃなくTVアニメ版1,2期の回想も入っててかなり充実した内容に。
入場特典のカードなんですが、たしかこれは24日からなんですね。入場したときに渡されたのが、スタッフのミスなのかどういうわけか二枚ありましてダブっております。すいません。

映画化記念の缶コーヒー「ウィッチの休息」。
アニメイトで3本購入でカードプレゼントって書いてあったので衝動買い。

セガ ラッキーくじ「ストライクウィッチーズ2」のC賞のクッションと劇場版サントラ。
ちょうど欲しかったC賞が当選して大喜び。二期で出てきたサーニャのクッション。素直にうれしい。
そして映画観た後主題歌に惚れてサントラを衝動買い。
本当に劇場版の主題歌が素晴らしい。
以下、映画の感想。(ネタバレ含む?)
23日に友達と、24日は一人でTOHOシネマズなんばでの舞台挨拶に参加して観てきました。
映画本編の感想はネタバレを若干含むので一番下に畳んでおきます。
○舞台挨拶
舞台挨拶のゲストはサーニャ役の門脇さんとエイラ役の大橋さん。
上映前のトークだったので、ネタバレ防止のために映画の内容に踏みこんだ話を聞けなかったのは残念でしたが、終始お二人がネタに走りまくっており大変面白いトークでした。
抽選の景品はセガ ラッキーくじのサーニャ&エイラのサイン入りクリアファイルと、サイン入り劇場版ポスターでした。
当然のごとく自分は外れましたが。当選した人おめでとう。
くやしい…
○スト魔女関連で買ったもの

劇場パンフレットと入場特典。
パンフレットが1200円と値段高いなと買う時は思ったんですが、内容量がすごい。映画だけじゃなくTVアニメ版1,2期の回想も入っててかなり充実した内容に。
入場特典のカードなんですが、たしかこれは24日からなんですね。入場したときに渡されたのが、スタッフのミスなのかどういうわけか二枚ありましてダブっております。すいません。

映画化記念の缶コーヒー「ウィッチの休息」。
アニメイトで3本購入でカードプレゼントって書いてあったので衝動買い。

セガ ラッキーくじ「ストライクウィッチーズ2」のC賞のクッションと劇場版サントラ。
ちょうど欲しかったC賞が当選して大喜び。二期で出てきたサーニャのクッション。素直にうれしい。
そして映画観た後主題歌に惚れてサントラを衝動買い。
本当に劇場版の主題歌が素晴らしい。
以下、映画の感想。(ネタバレ含む?)
花火
今回は音楽の話。
最近は浜田省吾の曲ばっか聴いてます。
元々ウォークマンに入ってたというか、オカンが大ファンなおかげで幼少期から意識せずとも聴くことになり、メロディーも自然と覚えちゃってるのもあって。ちょくちょく聴いてたんですが…。
ついこの間たまたまウォークマンのシャッフル機能で聴いた『花火』。
今まで歌詞とか大して気にせず聴いてただけなんだけど、何故か急に歌詞が気になりだしてそれ以降ずっと。
歌詞で断片的にしか情報が語られないので逆に状況が気になって仕方がないのよね。
案の定、気になってネットで調べて見ても、皆それぞれ違った風に受け止めててこれがまた面白い。
ここまで真剣に歌詞について考えたことがなかったのでなんか凄い新鮮で楽しいのよね。
まぁ、そんだけなんですが。
子供のころから自然と聴いてるメロディーって今でも耳にすると安心感があるよね。
最近は浜田省吾の曲ばっか聴いてます。
元々ウォークマンに入ってたというか、オカンが大ファンなおかげで幼少期から意識せずとも聴くことになり、メロディーも自然と覚えちゃってるのもあって。ちょくちょく聴いてたんですが…。
ついこの間たまたまウォークマンのシャッフル機能で聴いた『花火』。
今まで歌詞とか大して気にせず聴いてただけなんだけど、何故か急に歌詞が気になりだしてそれ以降ずっと。
歌詞で断片的にしか情報が語られないので逆に状況が気になって仕方がないのよね。
案の定、気になってネットで調べて見ても、皆それぞれ違った風に受け止めててこれがまた面白い。
ここまで真剣に歌詞について考えたことがなかったのでなんか凄い新鮮で楽しいのよね。
まぁ、そんだけなんですが。
子供のころから自然と聴いてるメロディーって今でも耳にすると安心感があるよね。
N
とりあえずポケットモンスターホワイト、エンディングまで行けた\(^o^)/
評判通り、ストーリーすごい良かったです。
ストーリーにジムリーダーが積極的に関わってくるのはワクワクしました。
特に最後は伝説のポケモン同士の一騎打ちになるとかね。
熱すぎる!
しかし…最後の連戦ものすごいしんどかったです。
というか、友達が四天王前でやめたって言ってて、最初はないわーってな感じだったんですが、いざやってみると理解。
各ジムリーダーは、普通に進めてるとレベル的にも余裕で戦えるんですが、四天王がチャンピオンロード抜けた時点の主人公と比べるとかなり別格に。
チャンピオンロード内のトレーナーのモンスターはレベル40代前半が平均なんですが、四天王がいきなり平均レベル50で揃えてくるという…
普通に進めると主人公がこの時点で平均レベル45ぐらいしかないんで、かなり力の差が…
四天王をなんとか倒してやっと平均レベル47ほど
で、最後の決戦2連戦の相手はレベル50超普通という…
回復薬系全部使い果たしてなんとか勝利…
ほんとしんどかった。
途中セーブできないし…
それだけ勝った時の喜びは半端じゃないですがw
思わず叫んでしまって、となりで友達にバカにされるというね
だって嬉しかったんだもの
まぁまだまだ続くようだけど、ひとまずエンディングまで行ったのでこれからはのんびりします。
しかし、未だにBW新ポケモンの名前覚えられない&愛着わかない…
評判通り、ストーリーすごい良かったです。
ストーリーにジムリーダーが積極的に関わってくるのはワクワクしました。
特に最後は伝説のポケモン同士の一騎打ちになるとかね。
熱すぎる!
しかし…最後の連戦ものすごいしんどかったです。
というか、友達が四天王前でやめたって言ってて、最初はないわーってな感じだったんですが、いざやってみると理解。
各ジムリーダーは、普通に進めてるとレベル的にも余裕で戦えるんですが、四天王がチャンピオンロード抜けた時点の主人公と比べるとかなり別格に。
チャンピオンロード内のトレーナーのモンスターはレベル40代前半が平均なんですが、四天王がいきなり平均レベル50で揃えてくるという…
普通に進めると主人公がこの時点で平均レベル45ぐらいしかないんで、かなり力の差が…
四天王をなんとか倒してやっと平均レベル47ほど
で、最後の決戦2連戦の相手はレベル50超普通という…
回復薬系全部使い果たしてなんとか勝利…
ほんとしんどかった。
途中セーブできないし…
それだけ勝った時の喜びは半端じゃないですがw
思わず叫んでしまって、となりで友達にバカにされるというね
だって嬉しかったんだもの
まぁまだまだ続くようだけど、ひとまずエンディングまで行ったのでこれからはのんびりします。
しかし、未だにBW新ポケモンの名前覚えられない&愛着わかない…
ゲームレビュー16【your diary】
【タイトル】
your diary
【ブランド】CUBE
【発売日】2011年9月30日
【原画】カントク、すいみゃ
【シナリオ】皆本あいる、種村いのり
【総合点】79点
【ストーリー】★★★☆☆
【キャラクター】★★★★★
【グラフィック】★★★★★
【音楽】★★★★★
【システム】★★★☆☆
【ボイス】★★★★★
【感想】
サイン会まで参加しておきながら、プレイするのがこんな時期になってしまった…。
プレイする前にビジュアルファンブック発売したから先に買うはめになってしまったし…申し訳ない。
全体的な評価としては、標準的なキャラゲーで、ストーリーは良くも悪くも典型的な展開をしっかり押さえてるのでそんなに外れることはなく、安定してる作品だったと思う。ただ、そのせいでストーリーに意外性はなく、少し物足りなく感じる部分もあると思うけれど、キャラゲーとしては良作の部類だと思う。
典型的な「問題起きる⇒告白⇒イチャイチャ⇒問題起きる⇒乗り越えてEND」の流れですが、√によっては「そんなに深刻な問題か?」と疑問に思えるような場面もしばしば。所々で内容が軽すぎる印象を覚えました。
イラストについては文句なしで可愛くきれい。
OP,ED主題歌はともにかなりの名曲。それ以外にも作中のBGMは全体的に良い出来なので、音楽だけならトップクラスだと思う。
システムは所々使い勝手悪いなぁと思う所も。別にそれほど大きな問題ではないけれど、セーブデータをロードすると、ゆあが色々しゃべるんですが、これが本編始まっても言い終わるまで消えないというなんとも言えない感じに。
絵が好きなら買って損はない作品だと思われます。
見た目通り、このゲームのメインは紗雪先輩√なわけなんですが、個人的に言わせてもらうと紗雪先輩√が一番酷かった気がします。というか、紗雪先輩に関しても、紗雪先輩自信の√よりゆあ√の紗雪先輩の方が魅力的でした。
他のゆあ、夕陽、かなで√に関しては特に文句は無いです。それぞれ各キャラの状況や性格を反映したストーリーで、意外性は無かったけれど楽しめました。
かなではいらない子だとプレイ前は勝手に思ってましたが、いざプレイしてみると下級生グループ(かなでと奈月)が予想以上にいい感じでした。かなでマジすみません。
ゆあと夕陽は予想通りというか、文句なしに可愛かったです。可愛すぎて死んでしまうわ。
しかし、サブキャラクターを攻略できないのは残念。奈月も香穂もすごい魅力的なキャラクターなので本当に残念。かなで√から奈月√に行けそうな展開もあったんですがね…。この辺りはFD出ることを期待…。
キャラゲー、萌えゲーとしては楽しめること間違いなしです。
自分的には結構好きな作品。
では。
your diary
【ブランド】CUBE
【発売日】2011年9月30日
【原画】カントク、すいみゃ
【シナリオ】皆本あいる、種村いのり
【総合点】79点
【ストーリー】★★★☆☆
【キャラクター】★★★★★
【グラフィック】★★★★★
【音楽】★★★★★
【システム】★★★☆☆
【ボイス】★★★★★
【感想】
サイン会まで参加しておきながら、プレイするのがこんな時期になってしまった…。
プレイする前にビジュアルファンブック発売したから先に買うはめになってしまったし…申し訳ない。
全体的な評価としては、標準的なキャラゲーで、ストーリーは良くも悪くも典型的な展開をしっかり押さえてるのでそんなに外れることはなく、安定してる作品だったと思う。ただ、そのせいでストーリーに意外性はなく、少し物足りなく感じる部分もあると思うけれど、キャラゲーとしては良作の部類だと思う。
典型的な「問題起きる⇒告白⇒イチャイチャ⇒問題起きる⇒乗り越えてEND」の流れですが、√によっては「そんなに深刻な問題か?」と疑問に思えるような場面もしばしば。所々で内容が軽すぎる印象を覚えました。
イラストについては文句なしで可愛くきれい。
OP,ED主題歌はともにかなりの名曲。それ以外にも作中のBGMは全体的に良い出来なので、音楽だけならトップクラスだと思う。
システムは所々使い勝手悪いなぁと思う所も。別にそれほど大きな問題ではないけれど、セーブデータをロードすると、ゆあが色々しゃべるんですが、これが本編始まっても言い終わるまで消えないというなんとも言えない感じに。
絵が好きなら買って損はない作品だと思われます。
見た目通り、このゲームのメインは紗雪先輩√なわけなんですが、個人的に言わせてもらうと紗雪先輩√が一番酷かった気がします。というか、紗雪先輩に関しても、紗雪先輩自信の√よりゆあ√の紗雪先輩の方が魅力的でした。
他のゆあ、夕陽、かなで√に関しては特に文句は無いです。それぞれ各キャラの状況や性格を反映したストーリーで、意外性は無かったけれど楽しめました。
かなではいらない子だとプレイ前は勝手に思ってましたが、いざプレイしてみると下級生グループ(かなでと奈月)が予想以上にいい感じでした。かなでマジすみません。
ゆあと夕陽は予想通りというか、文句なしに可愛かったです。可愛すぎて死んでしまうわ。
しかし、サブキャラクターを攻略できないのは残念。奈月も香穂もすごい魅力的なキャラクターなので本当に残念。かなで√から奈月√に行けそうな展開もあったんですがね…。この辺りはFD出ることを期待…。
キャラゲー、萌えゲーとしては楽しめること間違いなしです。
自分的には結構好きな作品。
では。

































